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  • 9月10日(火) 10:30~12:00
    スパ・シンポジウムA6

    第11回 スパ・シンポジウム 今年を「J‐ウエルネス」発信の年に

    • 共催:特定非営利活動法人 日本スパ振興協会

    J -ウエルネス企画

    定員 200 名 

    空席あり

    申込 聴講料:無料 / 事前申込優先
    訪日外国人観光客は昨年3000 万人を突破し、いよいよ、2020年の4000 万人が現実のものとなってきた。ただ消費額8 兆円の壁は厚く、国は体験型消費拡大を目指す。「楽しい国 日本」の提言もそのひとつ。文化や自然の体験を楽しんでもらう旅。美容体験や温泉体験も期待のコンテンツとなる。一方で、「新・湯治」のような、国民の健康のための旅も期待の領域だ。ストレスの多い社会、国内外の人に、健康や美容や癒しを提供する日本のウエルネス(「J −ウエルネス」) が今求められている。
    1 「楽しい国日本」、観光立国へのスキーム 
    観光庁 観光地域振興部 観光資源課 新コンテンツ開発推進室 
    課長補佐 小林 誠

    2 新・湯治への取り組み
    環境省 自然環境局 自然環境整備課 温泉地保護利用推進室長 山本 麻衣
    • 小林 誠
    • 山本 麻衣
    パネルディスカッション
    アマンが考えるウエルネス、日本が目指すウエルネス


    アマン グループスパディレクター清野 志
    世界に小規模なリゾートを展開し、ウエルネスにも力を入れているアマンで、アマン・スパを統括する清野志氏をゲストに迎え、日本のウエルネスの強みとは何か、チャンスはどこにあるのかを議論する。

    NPO 法人日本スパ振興協会 理事長 岡田 友悟

    【コーディネート】UBM ジャパン株式会社 ダイエット&ビューティ編集長、事業部長 江渕 敦
    • 清野 志
    • 岡田 友吾

    事前申し込みは終了いたしました。
    聴講希望の方は、セミナー会場受付で「当日申し込み」をしてください。