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抗糖化はアンチエイジング時代のキーワード 糖化ストレスによる糖化最終生成物(AGEs)の生体内での蓄積は、廊下や糖尿病などの疾患の発症や進展に関与している。数年前の抗糖化化粧品の大ヒット、TVの健康番組でのAGEsブーム、食べ順ダイエット、糖質制限ダイエットを経て、いよいよ抗糖化への認識が高まってきた。同セミナーは美容健康業界への「糖化」の正しい理解を進め、抗糖化商品市場の拡大へのキックオフとして開催。長年糖化研究に携わる3氏が各々の視点から「抗糖化」を語る。

  • 9月12日(火) 9:30~11:30
    スパ・シンポジウムA6

    第9回スパ・シンポジウム 「未来のスパ&温泉を考える」

    • 共催:NPO法人日本スパ振興協会
    定員 200 名 

    空席あり

    申込 聴講料:無料 / 事前申込優先
    基調講演Ⅰ 観光立国へのスキーム
    ~美容健康を活かした新しいツーリズムの確立へ~
     
    観光庁 観光地域振興部 観光資源課 課長補佐 太田 雄也

    基調講演Ⅱ 温泉地のにぎわい創り
    ~食、自然、歴史もトータルに活用~
     
     
    環境省 自然環境局 自然環境整備課温泉地保護利用推進室長 山本 麻衣

    訪日外国人観光客数は昨年2400万人を突破し、今年も順調に推移している。目標は2020年4,000万人、2030年6,000万人だ。観光立国化はGDP600兆円への有力な手段とされる。地域では、地域に眠る資源の活性化計画が急速に進んでいる。異分野も横串にして、「観光」+「健康」「美容」、「観光」+「スポーツ」、「観光」+「食」の取り組みだ。特に、温泉を核とした美と健康のビジネスの集積、温泉地こそ、観光立国日本の最大の魅力になると期待の声は大きい。観光庁、環境省の担当官から観光、温泉に関わる最新の取り組みを聞く。
    • 太田 雄也
    • 山本 麻衣
    パネルディスカッション

    NPO法人日本スパ振興協会 理事長 岡田 友悟
    全旅連シルバースター部会 部会長 中村 実彦
    コーディネート:UBMメディア㈱ 月刊Diet&Beauty編集長 江渕 敦
    • 岡田 友悟
    • 中村 実彦